スーパーなどに行くと10種類ではききませんね。
スーパーによって置いてある種類も違うため、一体何十種類あるのかはっきり言って分かりません^^;
多分百種類は超えているのではないでようか?
それだけヨーグルトの種類は多いと言う事ですね^^
それぞれ味が違うのは勿論ですが、今は効果を売りにしている商品が多くなってきたと感じます。
一昔前までは、食べやすいとか、おいしいというのを前面に売りだしていた商品が多かったと思うのは私だけでしょうか^^;
一昔前は、ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、生きて腸まで届くのは少ないと言われていましたが、最近はガセリ菌の入ったヨーグルトで生きて腸に届き、更にはそのまま長く定着することが出来るということで評判になっているヨーグルトもありますね。
ヨーグルトの種類については牛乳とヨーグルトの違いでも書いてあります。
ヨーグルトと言っても様々な効果があるとこのサイトでは書いてきました。
さらにヨーグルトの種類によってもヨーグルトの効果は違うのです
乳酸菌だけでもいくつもの種類があります。
その中で優れた乳酸菌を多く取り入れたヨーグルトも増えてきました。
そういった意味ではヨーグルト自体も研究により新しい効果が発見されていますね^^
そしてそれをアピールするヨーグルトを作ることで、ドンドン新製品も出てきていますし、その効果を生かすために進化もしています。
最近ではヨーグルトR-1乳酸菌のちからでも書いてあるようにヨーグルトR-1乳酸菌が話題になってきていますね^^
そう考えるとヨーグルトの種類と市場は拡大しても縮小することはないだろうなと言うのが私の率直な意見です。
だって体に良いのですから(笑)


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